時短スキンケアに大活躍!一度使ったらもう手放せない!

スキンケアにかける時間を短くできるということで、オールインワンジェルを活用する人が増えていますね。
私も使っていますが、オールインワンジェルはもうなくてはならない存在になっています。
でも、オールインワンジェルといってもたくさんの商品があって、どれを選んでいいのか悩んでしまうという人もいるかと思います。
そこでおすすめなのが、通販サイトで上位にランキングしている商品や、口コミで話題の商品から選ぶという方法です。
人気があるということは、効果や価格など、それだけ多くの人が満足しているとも言えます。
ですから、そういう人気の商品を選べば、自分も満足できる可能性が高くなります。
そこで、ランキングや口コミ、価格などから人気度を調査して、私がおすすめできると思った商品をいくつかご紹介します。

  1. パーフェクトワン・薬用ホワイトニングジェル

    新日本製薬「パーフェクトワン・薬用ホワイトニングジェル」は、有効成分トラネキサム酸に加え、メラニン生成を抑制し、紫外線によるシミの元に多角的にアプローチする美白有効成分アルブチンをW配合した美白用オールインワンジェルです(医薬部外品)。

    ・Wの甘草エキス(カンゾウフラボノイド、カンゾウ抽出液)が有効成分の働きをサポート。
    ・複合型リフティングコラーゲンEX(整肌保湿成分)をはじめ、55種の保湿成分が乾燥による小ジワなどの年齢サインにアプローチし、しっかりと潤いを与えます。

    【価格】定期初回2,250円(税別)~

    >>> パーフェクトワン・薬用ホワイトニングジェルはこちら

  2. トリニティーライン・ジェルクリームプレミアム

    トリニティーライン ジェルクリームプレミアム

    トリニティーライン・ジェルクリームプレミアムは、保湿成分セラミド高配合で、年齢肌の悩みを引き起こす乾燥にアプローチするオールインワンジェルです。

    ・NMFの働きをもつアミノキャッチ、天然うるおい保護成分スクワランも配合。
    ・うるおい続ける土台を整え、乾燥を寄せ付けない、しっとりうるおいに満ちた肌へと導きます。素早く肌になじみ、ベタつかないテクスチャーです。

    【価格】定期初回1,900円(税別)~

    >>> トリニティーライン・ジェルクリームプレミアムはこちら

  3. フィトリフト・オールインワンジェル

    フィトリフト・オールインワンジェルは、ぷるぷるとしたプリンのようなテクスチャーのオールインワンジェルです。

    ・潤いを持続するヒアルロン酸と、肌の弾力を高めるハリネット処方でハリのある肌に導きます。
    ・フィト発酵エキス配合:ヒアルロン酸の約6.14倍の潤い力、コラーゲンの約3.13倍の弾力、プラセンタの約2倍のハリ。

    【価格】初回お試し1,980円(税込)

    >>> フィトリフト・オールインワンジェルはこちら

  4. シミウス・薬用ホワイトニングリフトケアジェル

    メビウス製薬の「シミウス・薬用ホワイトニングリフトケアジェル」は、1本で化粧水、乳液、美容液、クリーム、マッサージジェルとして使える薬用美白ジェルです(医薬部外品)。

    ・シミの原因であるメラニンの生成をしっかり抑制することで、美白効果が得られます。
    ・マッサージジェルとしても使用できるため、フェイスラインをすっきりとさせ、理想の小顔にもオススメです。

    【価格】定期3,795円(税別)~

    >>> シミウス・ホワイトニングリフトケアジェルはこちら

  5. エミーノボーテ・モイスチャーリッチクリーム

    エミーノボーテ

    スマイル・ジャパンの「エミーノボーテ・モイスチャーリッチクリーム」は、化粧水、乳液、美容液、クリーム、下地、パック、集中ケアクリームの7つの機能を1つに凝縮したオールインワンリッチクリームです。

    ・ヒアルロン酸よりも保水力の高い「プロオグリカン」を高配合!
    ・特徴2

    【価格】定期初回1,980円(税込)~

    >>> エミーノボーテ・モイスチャーリッチクリームはこちら

  6. オールインワンジェルは保湿重視で選ぶ!

    オールインワンジェルには、化粧水、美容液、クリームをはじめとする様々な機能があり、本来はこれ一つで洗顔後のスキンケアが完了できるものです。

    しかし、実際はオールインワンジェルと他のスキンケアコスメを併用している人が多いのも事実です。

    とくに多いのが、化粧水との併用です。

    つまり、今使っているオールインワンジェルの保湿力に不安を感じている人が多いということです。

    オールインワンジェルのデメリットを挙げるとすれば、もしかすると保湿力の弱さなのかもしれません。

    そうだとすれば、基本的には保湿力を実感できるオールインワンジェルを選べばよいということになります。

    自分に最適なオールインワンジェルを見つけるのは簡単なことではありませんが、まずは保湿力を重視して選んでみるというのが近道かもしれません。